昔、ふつうのファイルにWAVファイルのヘッダをくっつけて再生して聞いてみるっていうのをやったことがあって、まずたしかapacheのコアダンプでやってみた。そんなにおもしろくない。圧縮されたファイルはホワイトノイズになった。中身が均一に乱雑だからだと思われる。日本語の入った(たしかSJISだったとおもう)テキストファイルは、1バイトおきに必ず0x80より大きな値が入るのでわりと単調だった気がする。
どれもとても音楽、というか、楽しめなかった。
寄付金ならば、自発的に寄付する人だけがやればいいので問題は少ないのだが、税金となると、子供のいない家庭は反対する。反対する人を説得できるように頑張ったり、賛成者をなるべくたくさん動員するなどの、ポリティカルな活動が必要になる。
反対者に対する論理として強力なのは、「資産価値の維持」。学校のレベルと、不動産価値のレベルは、直結している。現在、ここにも書いたように、わが学区は、最近評判がよくなったらしく、引っ越してくる人が増えている。つまり不動産価格が上がる。たとえ子供がいなくても、学校のレベルを維持することには、共通のインタレストがある、という論理だ。そして、学校のレベルが下がれば、不動産価値が下がり、低所得の住民が流入し、治安が悪くなる。この負のスパイラルにはいったら、持ち直すのは大変である。だから、協力してちょうだい・・
亀田父激白。「大毅は自殺を図ろうとした」!
やはり真性ヤンキーじゃないんだな、この一家。ヤンキーは自殺なんか考えないし、弱みを見せて同情を引こうともしません。
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* 中華ブロガーを通して見る、チベット問題と中国の情報事情。 - あまたの何かしら。
中国とチベットの問題が、中国国内とそれ以外ではどう報道されているかを検証したものを、日本語に翻訳。さらにはそれを機械翻訳したものを英語圏の人間がコメントする、という、まさにブログならではの「乱暴」な情報の扱い。最高である。